トレイのある暮らし
キッチンに立ち、振り向けば食卓だった前の家から、
カウンターキッチンで食卓まで少々距離のある
今の家に引っ越したこと。

これが、私がトレイを使い始めたきっかけ。

今では、料理や飲み物などを運ぶときはもちろん、
息子の離乳食トレイとしても絶賛活躍中!

でも、なんでもいいわけじゃありません。
すべりにくいトレイだから、イイんです!
『KINTO』の「ノンスリップ レクタントレイ」
美しい佇まいと使い心地を兼ね備えた
『KINTO』のキッチンアイテムたち。
この「ノンスリップ レクタントレイ」もまた然り。 CHECK 天然木の木目は、のせる器を選ばない落ち着いた色味。
持つときの指がかりがいい、丸みのある縁。
そして何より、表面にノンスリップ加工が施され、
のせたものがすべりにくいのがイイんです!

このすべりにくさ、使わないとわからないけど、
使えば手放せなくなります!!
すべりにくさを伝えたい!
前途の通り、このトレイの良さはすべりにくいこと。
でも、「すべりにくいんです!」と言われても
いまいちピンとこないと思います。

そこで、5つのトレイを比較してみました!
必ずしも同じ条件で
検証できているわけではありませんが…
そのへんはご愛敬ということで!

『KINTO』「ノンスリップ レクタントレイ」の
すべりにくさは、きっと伝わるはず!
【1】ダイソー
まずは、『ダイソー』のトレイから。

そりゃあ、すべりますよね。
【2】セリア
続いては、『セリア』のトレイ。
パッと見は、いちばん似ていますね。

でも、すべりますよね。
【3】イケア
そして、『イケア』のトレイ。
(ちょっと長くない?とかは言わないでね)

やっぱり、すべりますよね。
【4】KINTO(ノンスリップ加工なし)
ノンスリップ加工は施されていませんが、
同じ『KINTO』のトレイ。
ダイソー、セリア、イケアよりは
期待できそうですが…。

これでも、すべりますよね。
【5】KINTO「ノンスリップ レクタントレイ」
きました、大本命!
果たして、本当にすべりにくいのか…。

見ましたか!?
明らかに【1】~【4】と比べて、
すべりだしの角度が大きいですよね!?
ここまで傾けることはないと思いますが、
ここまでの傾きに耐えられるんです!

だから!!!
こぼさないように…と慎重になりすぎる必要がなく、
スムーズに、ストレスなく運べるんです♪
選ぶべきは、このトレイ!
『KINTO』の「ノンスリップ レクタントレイ」の良さ、
すべりにくさは伝わったでしょうか? そして、サイズを選べるのもうれしいポイント♪
・Sサイズ(320×240mm)
・Mサイズ(360×280mm)
・スリムサイズ(220×120mm)
詳しくはこちら 今トレイを使っていない人も、
使ってはいるけどノンスリップ仕様でない人も、
ぜひ、“すべらない”トレイのある暮らしを!