◆お疲れな毎日に


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季節の変わり目は特に環境の変化も多くて、
バタバタしまいがちだからこそ、落ち着いて丁寧に暮らしたい。
でも、何からしたらいいかわからない。
そんな時に参考にしたいのは、簡単な3つのことでした。

◆“丁寧に生きる”ヒント


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たった3つのヒントを参考にするだけで、
暮らしの質を、純度を、ぐっと上げてくれそう。
毎日の意識にちょっとプラスしてみては?

 

○動き出す前に、1分でも休息を


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ずっと動きっぱなしじゃ、体も心も疲れてどんどんすり減ってしまいます。
体や心が疲れてくると、生活も雑になるのは目に見えていますよね。
忙しい時でも、少しの休息を取ることで、物事が整理されて思考や生活を荒らすことが減り、結果的に良い状態を保てる可能性が高くなります。
睡眠が十分に取れない時は、目を閉じるだけでも脳の休息になるのだとか。
仕事や家族、心配や考え事は山ほどあるけれど、一度止まって自分を休めてあげて。
そうしたらもっといいアイディアが見つかることも。
まずは自分に丁寧に、それが丁寧に生きるための第一歩なのかもしれませんね。

 

○細かな汚れにこそ敏感に


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例えば、靴のつま先や、袖に付いた小さな汚れ。
普通は気付かないような、細かい汚れに気を付けるからこそ丁寧な暮らしができるもの。
他人に気付かれないだろうと思いつつも、自分では気付いているから、なんだか心が落ち着かないですよね。
足元はその人の生活を表すとも言いますし、見ている人は意外と見ている部分。
朝出かける前、夜帰ってきた後、チェックしてサッとホコリを払う、これだけでも気持ちが随分と晴れやかになりそうですよ。

 

○おいしいものを、おいしく食べる

 

 

 

 

 

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時間がないから、手間がかかるから。
そんな理由で急いだり、食べ方を工夫しなかったり。
それでは、せっかくの食事が、もったいない。
自分が食するものも丁寧に、食材の味をじっくり味わうのも、体に染み渡る旨味を感じるのも、ほんの少しであなたを満たしてくれる時間です。


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忙しい時だからこそ、良質なエネルギーを蓄えたいもの。
たまには手を抜いたっていいのです。毎日のことを少しずつ変えるだけでも十分丁寧な暮らしに近づけるはずですよ。

例えば、毎日食べるご飯。
おいしいご飯も、何年も同じ炊飯器で炊いていたら味も本来のものとは変わってきますよね。
「おいしく食べる」ために、まずはこんなアイテムを手に入れてみては?

 

◆「おいしく食べる」アイテム


おいしく食べるお手伝いをしてくれるのは「かまどさん電気」。

伊賀焼の窯元「長谷園」が作った累計販売数80万台の大ヒット炊飯土鍋と、おしゃれ家電で人気の「siroca(シロカ)」がコラボして発売された炊飯器で、BONNEでも今話題の商品。

あのふっくら優しい、かまど炊きの美味しさが全自動炊飯器で味わえるとあって、上質暮らしのBONジェンヌたちはチェック済み。


特徴はなんと言っても、ボタンひとつでセットすれば、土鍋ご飯のこだわりの味わいが炊きあがること。

難しい火加減や、時間調節も必要ないから、誰でも簡単に本物を味わうことが出来ますよ。

さらに、しゃもじや米カップ、鍋敷きなどすべてセットになっています。
レシピブックも付くので、「今日のごはんはどうしようか?」そんな悩める主婦たちの味方にもなってくれますね。

いつもと同じスイッチを入れるだけの簡単調理。
なのに、普段のご飯が主役級になるぐらい、グンッとグレードアップしますよ。

お米をおいしく炊くには?
◆ほんの少し、で変化する


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私たちの生活に変化をもたらすのは、気持ちや行動。
どちらもほんの少し意識するだけでスタートできます。

明日から、一歩ずつ上質に近づく日々を送ってみませんか。