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買ったお野菜を、立てたまま収納できて、そのままお家で保存までできるベジタブルバッグ、通称「ベジバッグ」。

バッグの中にも外にも、ポケットがいっぱい♡ 縦に長いダイコンや葱に、コロコロ丸いジャガイモやトマト。さらには、皮が薄くて繊細なキュウリや、衝撃で傷みやすいバナナなど、ありとあらゆるお野菜をケンカさせることなく収納できる優秀バッグです。

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お野菜は、畑で育っているときと同じ状態で保存するとよい、と言われていますので、この“立てられる”というのが大きなポイント!

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ビニール袋を使わない、という点ではエコバッグも同じですが、ベジバッグは自立させることができるので、お家に帰ってきた後もそのままインテリアのように置いておくことができるとあって大人気なんです。

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キャンバス地のしっかりした素材に、たっぷりのマチ。この収納力の高さは、ベジバッグだけじゃもったいない! 最近ではお買い物以外の使い方も定番になりつつあります♡

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サイズも豊富なので、「もう少し小さければ…」「もっとたっぷり入れたい!」というこだわりも応えてくれますよ。

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▼野菜で染めたカラーバッグも登場

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こちらは、玉ねぎとオリーブで染めたベジバッグ。素材本来の色合いを表現する、”BOTANICAL DYE(ボタニカルダイ)”という染色技法によるもの。ナチュラルライフに磨きをかけたい、という方におすすめです!

IDEA PORT
BAKECT BAG
– BOTANICAL DYE –

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幅広い使い勝手にラブコール!
OTHER STYLE

▼ママバッグ

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お子さまを連れてのお出かけの味方になるバツグンの収納力! パパさんが持った時にも違和感がない上に、シンプルなのでとってもおしゃれです♡

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内側はコーティングされているものが主流。知らぬ間にこぼれてしまったお菓子やジュースの汚れも、楽に拭き取れてスッキリ!

やんちゃなお子さまのお着がえサイクルの早さにも、パパっと対応できるボリューム感もうれしいですね。


▼ラフに使いこなす!

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そのまま普段づかいができるスマートなデザインも人気。内側には仕切りがついているので、お弁当や水筒などがぐちゃぐちゃになるストレスもフリーに♪


▼見せる収納

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テーブルの上でごちゃつくリモコンや本の収納にも! 横にすれば、A4サイズのファイルや雑誌などもすっぽり入ります。


▼ピクニックや気分転換に

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コーヒー道具片手に、近所にお散歩♡なんて、とびきりおしゃれ! 真似したくなっちゃいますね♡


使いやすさ120点♡ベジバッグに夢中

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どことなくフレンチな雰囲気と、ざくざくお野菜を入れられる豪快さがナチュラル&おしゃれの決め手に♡ さっそく「ベジバッグ」を使いこなしてみませんか?